vicc blog

株式会社ヴィックの技術ブログです。

○○しました

新着順 人気順

サブコン派遣記【後編・設計部編】

VICCからサブコン設計部へ派遣された社員の体験記(後編)。「問題を報告する側」から「解決まで走り切る側」への意識の変化や、3Dモデルの現場活用を通して学んだ、コミュニケーションの大切さについて語ります。

サブコン派遣記【前編・施工部編】

VICCからサブコン工事部へ1年半派遣された社員の体験記(前編)。デジタル完結の生産設計とフィジカルな建築現場の違い、流動する情報への苦労や、職人の調整力から学んだ「建てやすい図面」について語ります。

BIMプロジェクトインフォメーションプラクティショナー資格を取ってみました

BIMプロジェクトインフォメーションプラクティショナーという資格を取ってみました。この長い名前の資格はなんなのか?どうしたら取れるのか?取ってみてどうだったか?を書きました。

日建設計の XR STUDIO の見学に行きました

日建設計の XR STUDIO の見学に行ってきました。3面プロジェクタで構成されていて、様々なスケールで 3D モデルに没入できました。

VIZ座談会 #1 「良いパース」とは何か?  パース屋という言葉への違和感

建築ビジュアルを取り巻く環境が変化する中、VICCメンバーで「良いパースとは何か?」をテーマに座談会を開催。プロジェクトのフェーズごとの役割の違いや、「パース屋」という言葉への違和感を語り合います。

VIZ座談会 #3 AI時代に、ビジュアライザーは何をつくるのか

VICC座談会第3弾のテーマは「AI時代に人が描く意味」。AIが一般化する中で、ビジュアライザーの役割はどう変わるのか。「なぜそうしたのか」という背景の説明や、プロジェクトに伴走する重要性を語ります。

VIZ座談会 #4『なんかいい』から直感を育てる

VICC座談会最終回は「感覚」と「直感」がテーマ。ビジュアライザー自身が何を美しいと感じ、何を基準に絵を作っているのか。メンバーそれぞれが影響を受けた作品や惹かれる表現を挙げ、感性の源泉に迫ります。

ChatGPT と Gemini で RhinoPython をどのくらい書けるか検証してみた

ChatGPT と Gemini で RhinoPython をどのくらい書けるのか検証してみました。

2024年 建築学会大会に参加しました

2024建築学会大会に参加しました

読書会・懐古・ありがとう。

社内の有志で読書会なるものを始めました。

JARA建築ヴィジュアライゼーション展2024に参加しました

「JARA建築ヴィジュアライゼーション展2024」の運営+作品を出展しました!

ビジュアリゼーションレクチャー実施レポート|伝わるパースの考え方

前田建設工業の若手社員向けに実施した「伝わるパースのつくり方」レクチャーのダイジェスト。表現技術だけでなく、プロセスや情報集約の重要性、クオリティを高める具体的な3つのチェックポイントを解説します。

CursorでGPT4とペアプロしよう

CursorでChatGPTとペアプロするはなしです。

釜のめし…読書会

読書会で「同じ釜の飯」を食い、学びと対話を育む。

VIZ座談会 #2 良いパースは、対話の中で決まっていく

VICC座談会第2弾。実際のプロジェクトでビジュアライザーが設計者とどう関わるかを深掘りします。「なんか違う」という違和感の正体や、対話を通じてアングルを決め、建築の価値を整理する過程を語ります。

ASAI 2025年カンファレンス報告会

VIZチーム照井による、10年ぶりに東京開催された建築イラストレーターの世界的団体「ASAI」カンファレンス参加レポートです 。見事「審査員賞」を受賞した喜びや 、対面ならではの貴重な交流の様子をお届けします 。

Rail Summit 2025

マドリードで開催された「Rail Summit 2025」参加レポート。鉄道BIM・GISの最新動向やCDE運用の課題を解説します。鉄道会社ではないViccの視点で得られた知見や、海外案件への応用可能性について語ります。

“部屋とDIYとわたし” その2

憧れのAJ1を“いつでも眺めたい”。市販データ×3Dプリントでブラケット試作、同僚父の援護射撃も。愛犬バディ登場で設置は玄関へシフト—次回こそ本番ディスプレイへ!

“部屋とDIYとわたし”

東京で働きながら茨城で暮らす“茨城都民”の日常と、DIY熱を呼び覚ましたある誕生日の出来事。懐かしの音楽と3Dプリンター動画がきっかけで、止まっていたリフォーム計画が再び動き出す…!

1on1 ワークショップを終えて

人事のプロの方を招いて行った1on1のワークショップについての内容です!マネージャー層以上のスタッフが参加しました。

Archi Future 2024 に登壇しました

Archi Future 2024 というイベントの 『建設産業から見た建築情報学 -企業と建築情報学会の関わり方と今後の期待-』というセミナーに登壇しました。

生産設計BIMチームで月1のアクティビティを始めてみました

月1でチーム全員が顔を合わせる「アクティビティ」を始めてみました。

建築情報学会Fesにメンターとして参加しました

メンターとして建築情報学会のワークショップ『Fes 2024』に参加しました!

日本未発売のApple Vision Pro体験レビュー

話題のApple Vision Proを体験させていただきました。

Hololab Conference 2024 参加レポート

HoloLab Conference 2024拝聴してきました。感想記事です。

第124回 CMAJフォーラムで講演しました

CMAJ 124回での講演を振り返りました。