ヴィックはBIMを軸に建設業の全体最適化を目指す専門集団。 事業拡大に伴い、BIMコンサル・マネージャー・エンジニア・ビジュアライザーなど多様な人材を募集しています。
憧れのAJ1を“いつでも眺めたい”。市販データ×3Dプリントでブラケット試作、同僚父の援護射撃も。愛犬バディ登場で設置は玄関へシフト—次回こそ本番ディスプレイへ!
製造業の「システム化」された仕組みを建設に取り入れる工業化施工。3DEXPERIENCEで設計・製造・運用を統合的に管理し、CATIAの“150%BOM”、DELMIAの4D施工計画を紹介。
弊社VIZチームの松谷・有沢・照井が今年もJARA展に出展しています。 今年はASAI東京開催と共同企画で、早稲田大学ギャラリーにて開催中です。世界の建築ビジュアル約100点が並ぶ貴重な機会ですのでぜひご覧ください。
「Rhino をコマンドライン(CLI)から操作する」という技術の検証を行いました。この記事ではその結果と、BIM 業務における応用可能性を紹介します。
大阪万博建築ツアーをレポート。BIMやコンピュテーショナルデザインなど情報技術の観点から13件のパビリオンを巡り、建築と技術の最新実践を横断的に学んだ意義深い機会となりました。
Grasshopperの可読性を高める便利機能「AutoGraph」。eleFront ver.5に組み込まれ、ショートカットでデータ格納コンポーネントを呼び出せるようになりました。
ChatGPT と Gemini で RhinoPython をどのくらい書けるのか検証してみました。
Rhino 8で追加されたレイヤーの自動色分け機能を、Rhino 7でもRhinoCommonを使って再現してみました。 Pythonとイベント処理の入門としてもおすすめの内容です。
チャンネル材の押し出し形状を作る際に、シームが1箇所だけの使いにくい Brep が出来てしまうことがあります。 それを Rhino や Grasshopper で簡単に修正する方法の紹介です。